Sep 20, 2010

13年間乗って車を廃車に。

先日、13年乗った車を廃車して新車を購入しました。走行距離は少なかったが、13年間乗っていたため、さすがに調子が悪い。給油をしようとSSによると、"あそこが悪い""ここが悪い"と指摘、修理費用は増えるし、税金は高くなるしで、正直でいることができなかったからです。愛着はあったのですが、廃車して、すっきりしました。
まさか自分が、誰も考えることが、交通事故だと思っています。自分が注意しても、相手からぶつかってくる可能性があります。交通事故は自分だけで避けられない場合が多いです。それで私は自動車保険に入っています。まさかとは非常に必要だからです。お金の面でも相手との通話でも、保険屋さんが入ってくれるので便利です。万が一に備えて自動車保険ですね。
 大型で強い台風12号は31日午後6時現在、日本の南にあり、ゆっくりとした速さで西北西に進んでいる。沖縄気象台によると1日明け方にも大東島地方が風速15メートル以上の強風域に入る見込み。強風域を抜けるのは同日夜遅くになるとみられる。
 中心気圧は965ヘクトパスカル。中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートル。中心から半径190キロは風速25メートル以上の暴風域。中心から東側650キロ、西側560キロは風速15メートル以上の強風域となっている。同気象台は、大東島地方に、海上のしけや最大5メートルの高波に注意を呼び掛けている。

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 イムズ(中央区天神1)で9月3日より、館内テナントによる体験講座「イムズ女子塾」が開講する。(天神経済新聞)

 今回はセミナールームや各店舗で行う館内のテナントによるオリジナルの36講座、地下2階で「文化祭」(9月9日〜11日)をテーマに各店がブースを設ける13講座の計49講座を開く。

 オリジナル講座は、1階・フラワーショップ「HIBIYA-KADAN STYLE」によるプリザーブドフラワーアレンジメントレッスン(4,000円)、6階・手芸店「ラ・ドログリー」による秋冬の新作ビーズを使う手作りアクセサリー講座(5,000円)、7階・占い「東明館」による「手相でわかるあなたの魅力再発見」(1,000円)、9階「島村楽器ミュージックサロン福岡」による「初めてでも音が出せる!バイオリン講座」(500円)など。

 9月3日・4日には、地下2階のイベントスペースでテレビ西日本のテレビ番組「GeeBee」とのコラボイベントも実施。番組の公開収録やモデルのアン・ミカさんのトークショー、ユニット「あやまんJAPAN」によるライブなどを行う。

 開催時間は、3日=11時〜18時、4日=11時〜17時。講座の開催時間は各店により異なる。申し込みは各店舗で受け付ける。同25日まで。

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イムズ


 【浦添】漆芸家の原田城二さん(62)=本部町=はこのほど、岩手県浄法寺地域の漆器109点を浦添市美術館(宮里正子館長)に寄贈した。以前から東北地方の漆器を収集していた原田さんは「東日本大震災で多くの漆器も流されたのではないか」と心を痛め、きちんと保存し、資料として活用してほしいと漆器専門の同美術館への寄贈を決めた。
 原田さんへの感謝状贈呈式が8月25日、浦添市役所であり、西原廣美市教育長が「当美術館を選んでくれて感謝する」と述べた。
 京都に生まれ、東京でグラフィックデザインなどを手掛けた後、秋田で漆芸を学んだ原田さん。漆の産地としても有名で、柳宗悦らの民芸運動でも評価されている浄法寺地域の素朴な作風を好み、収集してきた。
 作品は江戸末期から明治にかけて制作され、イチョウや桃などが描かれた皿が中心。盆や蓬莱箱などもある。原田さんは「鎌倉時代から明治まで文様の付け方が変わらず、頑固な古い技が残っている。資料として活用してほしい」と話した。
 一定地域の作品がこれだけの量で寄贈されるのは珍しいという。宮里館長は「戦火を逃れた琉球漆器と、大震災があった東北地方の漆器という物語性もあり、今後、企画展開催を検討していきたい」と説明した。

 「ギャンブルの問題の支援に携わる人たちの勉強会in沖縄」の発足を記念した講演会が8月27日、沖縄市安慶田の新垣病院で開かれた。パチンコ依存問題の電話相談を実施している西原町上原の「NPO法人リカバリーサポート・ネットワーク」(RSN)代表で精神科医の西村直之さんが相談事例を挙げながら問題点を解説。「当事者に役立つ支援を見つけだす取り組みが大切。そのためにも関係する人たちの立場を超えた情報交換が必要だ」と話し、勉強会の重要性を強調した。
 勉強会は、ギャンブル問題を多角的に捉え、当事者を幅広く支援することを目的に発足。講演会には医療や福祉、金融、パチンコ業などさまざまな分野から約30人が参加した。
 西村さんは「ギャンブリング問題とその支援」「電話相談から見えてきたさまざまな事例」と題し講演。「ギャンブル」は賭博と訳され、国によって意味が異なり、多くの偏見や誤解も含まれていると説明。国際的には「ギャンブリング」や「ゲーミング」と表記されているとした。
 ギャンブリングは宝くじやパチンコ、競馬、証券など合法的なものから、金を賭けたゴルフやインターネット賭博、野球賭博など違法なものまで幅広いという。
 合法的なギャンブリングは参加すること自体は問題ではなく、(1)仕事や学業、その他の活動の妨げになっている(2)精神的・身体的な健康に悪い影響を与えている(3)経済的な害を与えている(4)信用を傷つけている(5)家族や友人といさかいを起こす原因になっている―場合に「問題ギャンブリング」とした。
 西村さんは「最近はネットゲームで家の中で24時間365日できる。スマートフォンなどで持ち歩き、いつでもアクセスできる」と現状を危惧した。
 問題・病的ギャンブリングとうつ症状の合併は75%、自殺念慮60%、自殺企図20%、DV・虐待20%というアメリカのデータを挙げ「自死対策としてもギャンブリング問題は重要。金銭的破綻はプライベートな問題で自死につながりやすいが表に出にくい。暴力や破産も周囲から隠蔽(いんぺい)されやすいのが特徴で、問題を一元化できない」と語った。
 支援者に必要なこととして「ギャンブリング問題を多面的に評価すること」を強調。「個々の問題に合った介入が必要で、問題の早期発見とネットワークづくり、当事者と一緒に走っていく福祉的介入が必要だ」とした。また「平安時代にすごろく禁止令が法律で明文化されている。人は賭け事をする生き物。減らすことはできるがゼロにはならない。社会全体でどう減らすかが大事だ」と語った。
 同勉強会は9月から西原町のリカバリーサポート・ネットワークで毎月第3土曜日に開催する予定。参加費500円。要事前申し込み。問い合わせは(電話)098(871)9671。
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 電話相談は月―金曜日(祝日除く)午前10時〜午後4時。相談者は匿名可。相談は無料だが通話料は相談者負担。(電話)050(3541)6420。心に響いたコールセンターのメリット

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