May 20, 2011
ある名刺を作成する企業サイトへ
ある名刺を作成する業者のサイトに、これまで顧客作った名刺がサンプルとして載っています。もちろん、住所と電話番号はモザイクがかかっています。しかし、本名は載っています。そして私は見つけてしまいました。夫が私のためにご注文を与えた名刺、夫の愛人の名刺が並んで、サイトにあることを。最愛の人も同じような名刺を作成する企業が作成しています。ウルロンゴします。最近では一般向けPCやプリンタの機能と品質にも業務用と変わらない程度向上しているため、直接名刺を作ることも可能になってきました。名刺作成専用のソフトウェアを使用すると、自分の好きなデザインで安価な名刺を作成することができます。両面印刷もでき、お好みのイラストを入れたり、カラー印刷しても安いのでとても便利です。
埼玉西武は24日、東北楽天に7対4でサヨナラ勝ちを収めた。2点ビハインドの9回、フェルナンデスの2ランで同点に追いつくと、2死一、二塁から浅村栄斗がレフトスタンドへ3ランをたたき込んで試合を決めた。
以下は、渡辺久信監督のコメント。
「(ようやく勝った?)ようやくというか、レギュラーシーズンの初戦。劣勢のゲームを何とか勝とうという気持ちが、最終回にチームとしてつながりました。
(『1番・浅村』が当たった?)後半戦の開幕で、何か動かなきゃと打順を変えたのが機能しました。5番の栗山もフォアボールでつないでくれた。この勢いを続けないと。大きい勝ち。明日につなげないといけない。(浅村は状態が上がっているから1番にしたのか)状態が上がっているのもあるし、思い切り振れる。出塁率もいい。若者の1番に切り込み隊長みたいなことを期待していました。良い仕事をしてくれた。
(帆足和幸を早めに代えたが)2番手以降が何とか抑えてくれた。帆足はもったいない。デッドボールとか、余計なランナーを出した。抜け球もあったし。次の登板に期待したい」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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巨人のラスティ・ライアル内野手が24日、甲子園球場で行われた阪神戦で、痛恨の失策を犯した。四回、2死一塁。岩田が放った三塁線寄りのゴロを、まさかの後逸。2死二、三塁とピンチは広がり、マートンの決勝打へつなげてしまった。打撃も3打数無安打と見せ場なく、九回に代打を送られた。試合後は悔しさを隠すためなのか、口笛を吹いてベンチ裏に登場。報道陣に囲まれるとうすら笑いを浮かべたまま「ミスはミス。言い訳はしたくない。次は気をつける」と話した。
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ラスティ・ライアル 、 甲子園球場 、 マートン を調べる
広島は24日、中日に4対1と逆転勝利を収めた。1点を追う6回に岩本貴裕の犠牲フライで同点に追いつくと、8回に1死一、二塁の場面で代打の前田智徳が2短タイムリー二塁打を放って勝ち越しに成功した。先発のバリントンは8回5安打1失点で6勝目。
以下は、バリントンのコメント。
「交流戦が終わって、4日間の休みをうまく利用できたと思う。チームも交流戦は思うような試合ができなかったけど、一息つけて良い形の試合をすることができたね。この一戦を大切にして、これからにつなげていきたい。上との差もまだそれほど多くないからね。
今日は良いところと悪いところが半々という感じだったけど、ここぞという場面で、良い球をしっかり決められた。悪い点を修正するのは、1試合ではできることじゃないけど、これからもしっかり修正していきながら、良いところは続けていきたいね」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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大相撲名古屋場所(来月10日初日)を前に、日本相撲協会の同場所担当部長を務める友綱親方(元関脇魁輝)らが24日、名古屋市中区の愛知県警本部を訪れ、県警幹部に暴力団排除への協力を要請した。
名古屋場所を巡っては、2009年、土俵近くの特別席「維持員席」で山口組弘道会系幹部らが観戦していたことが判明している。友綱親方は「協会も全力で暴力団排除をやるので、協力をお願いしたい」とあいさつし、舘喜代孝・組織犯罪対策局長に要請書を手渡した。
同協会は昨年、会場の県体育館に防犯カメラ2台を設置して来場者のチェックを徹底。県警も開催期間中、警察官を派遣して館内を巡回させるなどして警戒にあたり、暴力団関係者の来場は確認されなかった。今年も同様の態勢を取るという。
○神4−2巨●(24日、甲子園)
阪神が相手ミスにつけ込み、接戦を拾った。同点の四回に2死一塁からのゴロを巨人の三塁・ライアルが後逸。直後にマートンが2点二塁打を放った。岩田が6回を2失点でしのぎ、小刻みな継投で逃げ切った。
◇巨人は先発・東野の勝負球甘く
○…巨人は先発・東野の制球難も、敗戦の一因となった。ボールが先行して勝負球が甘くなり、守備のリズムを作れなかったことが野手の失策にもつながった。4回で降板となった東野は「踏ん張らなければいけない勝負どころで、球が少しずつ中に入ってしまった」。昨年はチーム最多の13勝を挙げ、今季はプロ7年目で初の開幕投手にも選ばれた。さらなる飛躍を期したシーズンのはずが、これで2勝7敗と、まるで波に乗れない。
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