Feb 08, 2010

会員制リゾートが人気ですね

数年前から会員制リゾートの存在は知っていました。数十年前の当時は若かったのであまり関心はありませんでしたが、最近またよく見るようになった会員制リゾートは、システムのメリットが受けているようですね。いくつかのシェアをするため、低コストで高いレベルのものを利用することができるこのシステムは、年間を通じて使用頻度があまり多くないリゾートの建物には最適ではないでしょうか。
今年は、航空券だけを旅行代理店で用意して、個人海外旅行をしてきました。海外旅行保険は毎回参加していくのですが、多くの選択肢から選ぶのは今回が初めてでした。もちろん、何かあるときにサポートして保存するのが一番ですが、インターネットで海外旅行保険の手続きが非常に簡単に行うことができた。元の提案の内容にいくつかの条件を加えて自分だけの海外旅行保険を手に入れた気分でした。
 JR辻堂駅北口で進む大型再開発、湘南C―X(シークロス)内の中核商業施設の名称が「テラスモール湘南」に決まった。開業日も11月11日と決定、281店舗が集積する湘南地区最大の商業施設となる。全店舗が決まり、ホームページが開設された。

 日本初進出2店舗や県内初進出36店舗を含む大規模複合商業施設で、地元湘南の飲食店なども入るのが特徴。

 ファッション雑貨・インテリアで知られる英国メーカー「Cath Kidston(キャス・キッドソン)」が世界で初めてカフェをオープンする。

 このほか、路面店を再現した「湘南ヴィレッジ」やフードコート「潮風キッチン」などを設け、湘南の雰囲気を感じられる工夫を凝らしたという。

 飲食、物販のほか、動物病院や美容院、エステなどのサービス関連も充実。湘南地区最大規模のシネマコンプレックス(複合映画館)なども入る複合商業施設に仕上げるという。

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 座間市は30日、市営水道の利用者窓口を外注し、「水道料金お客様センター」を10月1日に開設する、と発表した。年間で2千万円ほどの削減効果が期待できるという。

 現在の窓口は市役所内にあり、市職員と委託会社「東計電算」(川崎市)の従業員が対応している。10月からは窓口対応のほか、滞納整理や料金システムの運用管理、検針などの水道料金に関わる全業務を一括で同社に委託。同社は市役所近くに事務所を構え、センターを開く。年間1億5千万円で契約は5年間という。

 委託に伴い、営業時間は午前8時半〜午後5時15分から午前8時半〜午後8時に延長される。現在は休みの土日、祝日(年末年始を除く)も営業する。

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 金町のイタリア料理店「オステリアルーチェ」(葛飾区金町5、TEL 03-5660-3669)は9月16日、イベント「Bacaro!!!(バーカロ)」を開催する。(亀有経済新聞)

 同イベントは今年で2回目。バーカロとはイタリア・ベネチア地方に多く存在する居酒屋で、立ち飲みスタイルでワインとチケッティ(軽いつまみ)を楽しむ、日本で言う「立ち飲み屋」スタイルのこと。通常はテーブルで座って食事を楽しむ同店だが、イベント期間中は立食でワインを楽しめる。

 今年は昨年と異なり、白・赤・スパークリング、微発泡のワインを飲み放題にするコースを用意。飲み放題コースにはイタリアンワイン8種以上を用意する予定。飲み放題以外にも小皿料理を約20種・1皿300円で提供しキャッシュオンで利用する。飲み放題コース以外にもビールやワインなどを500円で注文するコースを用意する。

 同店は今年2月からランチ営業を休止し、深夜2時までの営業スタイルに変更。変更した理由を「金町地域には深夜まで営業する店が少なく、気軽に飲める居酒屋を指す『オステリア』を目指した」(オーナーシェフの馬場澄人さん)と話す。

 妻のまゆみさんは「店舗外からは気軽な居酒屋というイメージがなく、初回来店の時に敷居が高いと感じた人も多いと聞く。今回のイベントをきっかけにそのハードルを下げてより親しみやすい店舗をアピールしていきたい。今後も新酒祭(ノヴェッロ)など気軽に楽しめるイベントを作りたい」と話す。

 イベントの営業時間は17時〜23時。

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 横須賀市立市民活動サポートセンター(横須賀市本町3)で9月3日、街の魅力を映像で紹介するワークショップ「わがまちCMコンテスト 映像制作講座」が開かれる。主催は同サポートセンター、NPO法人湘南市民メディアネットワーク。(横須賀経済新聞)

 同講座は、自分で撮影した動画や静止画像にナレーション・BGM・テロップなどを入れる編集技術を身に付けることができる内容。講師は、市民ジャーナリズムの向上を目指して活動する湘南市民メディアネットワークのスタッフが担当。「かながわの個性と魅力PR事業」の一環。

 「わがまちCMコンテスト」は、住民自らがディレクターとなり、地域コマーシャルを制作するプロセスを通じて地域の魅力を再発見し、情報コミュニケーション技術(ICT)を活用して内外に発信するコンテスト。関東ICT推進NPO連絡協議と総務省関東綜合通信局が共催し、今年で3回目。アマチュアからの応募作品(30秒の映像作品、20秒の音声作品)を募集している。募集は9月16日まで。

 講座参加者が当日用意するものは、撮影したオリジナル動画や静止画データ(画面サイズ720×480以上、使用許可があるもの)、テロップ・ナレーション原稿などの構成案。インターネット配信の「わがまちCMコンテスト出展作品撮影講座」を見て事前学習が必要。パソコンは会場で用意する。

 湘南市民メディアネットワークの添田さんは「制作講座では編集ソフトの使い方を説明した後、各自編集作業に入る。講師に質問しながら編集できるので初心者でも安心」と話す。使用ソフトはビデオスタジオ(COERL)。講座の時間内に作品を完成させ、同コンテストへのエントリーを目指す。

 開催時間は12時〜19時。参加無料。先着順で6組限定(1組2名まで)。申し込み・問い合わせは同サポートセンター(TEL 046-828-3130)。応募締め切りは9月2日。結婚式場 千葉

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NPO法人湘南市民メディアネットワーク
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