May 29, 2009

点がどんどん増えて行く

最近の精神があったのですが、いつのまにか自分の体にイボが増加しています。あまりにも自分の腕と足をまじまじと見ることもないため、冬が近づいてきて肌が乾燥してきたのでクリームを塗っていて、これまでになかった場所にほくろができている部分があるに気が付きました。それを友人言ったらみんな同じ経験をしました。
紫外線対策で、量産に帽子に手袋という装備で町を歩いている女性を多く見、それら車だとなった。スーパーマーケットやデパートなどでも紫外線対策のコーナーになっており、紫外線対策グッズの数を年々増えている。太陽の下で汚れを作成する必要のない人が購入するものだが、手の甲の汚れを気にする社会ラムイ増えて​​最近は手袋がよく販売しているようだ。
許准栄(ホ・ジュンヨン)コレイル(韓国鉄道公社)社長が「事故だなんて…人がけがでもしましたか」と反問した。2月25日に京畿道華城(キョンギド・ファソン)で発生したKTX列車の熱感知装置事故と関連し、メディアに見せた反応だ。許社長は「異常信号がついたから点検し、また出発した。あくまでも小さな故障…」と、何ともないように話した。途中で止まった列車の中で43分間も不安を感じていた乗客のことは頭にないようだ。波紋が広がると、「言葉がきちんと伝わらなかった」と釈明したが、あまりにも安易な状況判断という批判は免れない。

国民は今、列車に不信感を抱いている。2月の1カ月間、KTX列車の事故だけで4回。大事故につながるところだった脱線(11日)をはじめ、バッテリーの故障(6日)、熱感知センサーの誤作動(25日)、機関の故障(26日)など類型もさまざまだ。KTXだけではない。京仁(キョンイン)線・京義(キョンウィ)線・京春(キョンチュン)線でも事故が相次いだ。定時性を生命とする列車で遅延と延着が日常的に起きている。過去のビドゥルギ(鳩)号や統一(トンイル)号の時代は、列車が延着したり途中で止まっても性能や技術力の面で了解された。今は時速300キロ台を走る高速列車時代だ。日本の新幹線、フランスのTGV、ドイツのICEはわずか10秒の延着でも「事故」と規定するという。人が負傷し列車が倒れる惨事だけが事故ではない。

最高経営者が「小さな事故」と安易に考えていれば、決して対策は出てこない。国民は不安を感じているのに、「何をそんなに心配しているのか」という態度だ。これだから職員はその場しのぎに汲々とし、事故がずっと続く。誰一人として責任を取る人もいない。「コレイルの職員も許社長と同じ考えをしているはずだから、この人たちを信じて高速列車に乗らなければいけないと考えるとぞっとする」という市民の反応も納得できる。

聖水(ソンス)大橋や三豊(サンプン)百貨店の崩壊など各種大事故はなぜ起きたのか。安全不感症から始まったのだ。コレイルで収拾できなければ、監督機関の国土海洋部が動かなければならない。列車運営や管理体系に対する大々的な点検が必要だ。手遅れになってはいけない。すべての災いは小さなことから始まることを過去は示している。

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口蹄疫に物価上昇が重なり、牛乳の代わりに豆乳を求める人が増えていることが分かった。豆乳の場合、口蹄疫の影響を受けないうえ、価格も20%ほど安い。

オンラインショッピングモール「Gマーケット」は28日、「この2週間、豆乳の販売量が前年同期に比べて105%ほど増えた」と明らかにした。

これを受け、Gマーケットの飲料ベストセラー10位圏に「骨に行くカルシウム豆乳190mL96パック」(3万4100ウォン)、「レギュラー200mL24パック」(7900ウォン)など豆乳関連製品が登場した。こうした商品がベストセラーに入るのは異例だ。

「オークション」や「ロッテドットコム」など他のオンラインショッピングモールでも豆乳の売上高が11−30%ずつ増えている。「11番街」では先月の豆乳販売量が口蹄疫発病直前の昨年11月に比べて70%増えた。特に乳児用豆乳製品の売上高は133%も増えた。

粉ミルクやヨーグルトなど乳加工食品の販売量も増えた。「11番街」の場合、ヨーグルト販売量が230%増加した。

Gマーケットのユ・スギョン室長は「最近、保存期間が長くて安い代替乳製品を求める消費者が急増した。新学期を迎えて本格的に給食が始まる3月以降には、こうした製品の消費がさらに増えるだろう」と述べた。

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2011年3月1日、2月22日にニュージーランド南島クライストチャーチ市で起きた大規模地震は一瞬にして英国情緒あふれる歴史的建造物を崩壊させた。同市で長年製造会社を経営する日本人から2度目の緊急手記がRecord China編集部に寄せられた。

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地震から1週間近くになろうとしています。街の中心3km四方は甚大な被害を受け、現在も軍と警察によって封鎖されており、救助隊と復旧作業の関係者のみ活動しているということです。

街の中心を囲む大通りから2ブロック離れただけの私の会社も大きなダメージを被りました。液状化による泥水、土砂の噴出とともに地割れが発生。会社の一階に泥水が流入、壁が大きく割れ、隣のビルの倒壊で会社裏の駐車場では多くの車が壁の下敷きになってしまいました。

幸い社員と彼らの家族、私の家族や友人知人はそれぞれ皆無事でしたが、多くの人間が大小の被害を受けました。水道や電気の回復が遅れたことで、私の家には知り合いがシャワーを使いに来たり水を汲みに来たり、または友人の子供を預かったりという感じでお互い助け合って生活している毎日です。

会社には今日から電気が通り、水も圧力は無いものの少し使えるようになり、今日は朝から後片付けを始めました。しかし、まだ機能が回復して生産が進められる状況ではありません。
1日も早い復旧と会社の再開を目指したいと思います。

今回の地震は私が日本を出てニュージーランドに戻る日に発生しました。地震の翌日昼に戻りましたが、先の3回の大きな地震とはまた全然違う被害の大きさに愕然としました。本当に何があるか分かりませんが生き残った人間はその分日々を大切に生きなければならないと思います。(取材・編集/風麗)


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